読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

BSプレミアム ジョーカーゲーム

やってますね(`・ω・´)

少年期に三国志のアニメや小説をよみふけり

軍師の郭嘉、荀?、司馬懿徐庶諸葛亮などに憧れたものです。

あるいは、孫氏の兵法の文庫本を通学者中に読んだものです。

もうすこし自分に知恵があったら、こういう諜報員の仕事がしたかったなと思う…。

俺は、諜報員をやるには少しお人好しにすぎるのと

たぶん、ハニートラップにやられるww

ので、一流の諜報員にはなれない。

大きな世界観として、大国間の相克は歴史上、常にあり

米ソ対立、米一極、米中対立などなど

そのはざまに軍産複合体が肥大化する隙があり

そこにつけこみ大儲けする国際金融資本・超富豪がいる。

戦争にいたる前に、諜報機関の暗躍は常にあり

戦争が開始する時には、勝敗は既定だ。

孫氏の兵法では、諜報に大金をかけ、実戦に至る前に

敵国を情報戦で屈服させろと述べている。

実戦は下策なのだ。

諜報機関は、たとえば、米国ならCIAが有名だ。

中国ならMSS国家安全部、イギリスならMI6、ロシアならKGB→FSB

イスラエルならモサド、フランスはDGSE

世界的にしっかりした大国はみな優秀な諜報機関がある。

ロシアのプーチンは4代目のFSB長官である。

日本は?

ダメで〜すwww

ありません。

そもそもスパイ防止法がない。