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またやられました・・・

いえ、ドボンではなくゴミ泥棒の話ですが・・・(ドボンなら、やられましたではなく、やってしまったです)

また同じ場所での犯行。同じ犯人ではないかも知れないけど、「ちょっとは学習しろよ!」って、言いたい。

慌てて持ち逃げして、中身がゴミだったら、どうせそこらにポイするのでしょうが、迷惑なのはゴミを放置されるた場所の住人。

中身を確認して、うちにクレーム言って来られても、私の責任じゃないし・・・(個人が特定できる物を捨てていませんが・・・)

先日、友達さんのお友達が競馬場でバクられた「オルフェーヴルトートバッグ」(まだ、どなたからも連絡がありません)と言い、大事な物は肌身離さず持っているようにした方がいいですよ。

まぁ、私はゴミを持って買い物に行けないので、捨てる手間が省けて泥棒さんにありがとうですが・・・汗  

さて、昨日の定休日は、三週連続のお引越し。

午後二時に整理業者が来るのに、十時にまだ神戸。「早く行かないと・・・」と、焦っているのは遊人よりも私の方。

高速で渋滞に嵌って、業者が来るまでのタイムリミットは一時間半。

予想した通り、先週の火曜日から何ひとつ進展していない状況に、最後はバタバタ。仕分けと言うより「全部いらん」と、業者丸投げ?

「これなんかいるやろ?どうせ、また同じ物買う事になるんやから・・・」と、私でもわかる分別に、ようやく「やる気」を出してくれた遊人。もーたのむわ(汗)。

午後三時。不用品とゴミを業者が持ち帰った後、今度は最後の荷物を積んで一路神戸へ。

塾に到着は、午後六時。

期待通り?先週荷物を運びこんだそのままでした(汗)。

まぁ、朝から高校、夕方から深夜まで塾の生徒に勉強を教えているので、仕方ないと言えば仕方ないが・・・

まずは、本棚を組み立てて、本を収めて行く。

「そんな、適当に入れんとって・・・」と、一冊一冊吟味しながら片付けようとする遊人に「後日ゆっくり並び替えてくれ。そんな事してたら今夜中に終わらん」と、強引に納めて行く私。

二十以上ある本棚に、山積みにされた図書館並みの本。

とりあえず、生徒が勉強の出来る環境を作らないと・・・

ひとまず、本棚は並べて、本は収めたが、残りの荷物は遊人自身が片づけてくれないと・・・

昨夜は、かたわらで生徒さんが勉強中。

まわりでガタガタと落ち着かなかったので、勉強に集中できなかったかも?

それより「あの人誰?」と、不審に思っているかも?

先生に「あーせー、こーせー」って、偉そうに言ってたし・・・

しかし、来週のお休みも片づけの手伝いに駆り出されそう(汗)。

あ〜。私に本当の休みをください(涙)。