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廊下を通り掛かったら

半分ふさがっていて、向かいからは、

電動車椅子の男性が。。

道を譲ってくれる様子は微塵も無く、

心で何でよと呟きながら私が道を譲った。

そう言うことができないようじゃ大した男じゃない。

まぁその人なんて大した男じゃないのはわかりきっているけど、

本人は自分が凄い男だと思ってるようなので、

一々気に入らない。