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富士山・河口湖映画祭Part2

翌26日、4年前の脚本グランプリ作品で五藤監 督の、「ジョフクの恋」(13)を見る。

始皇帝の日本への使者、叙服伝説を上演する ことになった高校演劇部の女子部長に起こった 奇蹟と恋の予感のファンタジー。

主役の趣里の存在感。

午後は、五藤監督の出身地、長岡から来ていた 人達と天下茶屋へ。

名物ほうとうを食べ、太宰治が滞在したという 二階の記念館を見学。

その後、五藤車で映画の話をしながら帰京。