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今日の一枚(助手席...)2017.4.19

助手席に座る...。

本来、物凄く楽なはずなのでがねぇ...。

この時はちょっとドキドキだった。

まあ、皇帝騎をハンドリングするのは、基本的にはあっしか、このAドラ様しかいないわけだけれども...。

YouTube韓国ドラマ「本当に良い時代」

http://www.youtube.com/watch?v=BL0o2A3tkZE※韓国ドラマ「本当に良い時代」(月)〜(金)放送。初視聴ですが…ドンヒって自己コントロールが出来ないのかしら!?(..)唖然です。

経産省、コンビニのセルフレジ化を推進 大手5社の全店舗へ2025年までに導入

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ヴァイオリン職人と天才演奏家の秘密

(読了 36) ポール・アダム著  青木悦子訳    創元推理文庫

 「ヴァイオリン職人の探求と推理」に続く一作です。主人公はクレモナの名うてのヴァイオリン職人ジャンニ・カスティリョーネと、彼の若い友人でクレモナ警察のグァスタフェステ刑事。

 ジャンニの元にパガニーニが弾いていたグァルネリが修理のために持ち込まれるところから話が始まります。持ち込んだのはロシア人の若き天才ヴァイオリニスト、エフゲニー。見事に名器を直し、彼の信頼を得たジャンニですが、美術品ディーラーがホテルで撲殺されるという事件があり、被害者の財布の中からエフゲニーの楽屋から盗まれたパガニーニの「モーゼ幻想曲」の楽譜の一部が見つかったことで、グァスタフェステに請われて捜査に協力することになります。

 被害者がホテルの金庫に預けていた黄金の箱。その箱を開けるための暗号が「モーゼ幻想曲」の楽譜に隠されていることを見抜き、ジャンニは箱の開錠に成功します。中には愛人からパガニーニに宛てた手紙が入っていて、また箱の内側は、極小のヴァイオリンが入る形にくり抜かれていました。この箱に収まる小さなヴァイオリンは存在するのか?また手紙に書かれていた「セレナータ・アパッショナータ(情熱のセレナーゼ)」という幻の曲は実在するのか?そんな中エフゲニーが行方不明になります。果たして彼は殺人事件と関係があるのか?

 前作はヴァイオリン全般に関してと、ヴァイオリン職人、ヴァイオリンディーラーに関しての広範な知識が披露されましたが、本作はパガニーニに関しての知識が披露されます。純粋な謎解きではなく音楽に関してのペダントリーを楽しむのが、このシリーズの醍醐味でしょう。ただし、前作同様単純に終わらせないのがミソ。今後また続編は出るのかな?

現地撮影会は、良い花がなく不本意な写真会に・・(^_^;)

現地撮影会は、良い花がなく不本意な写真会に・・(^_^;)

こんばんは・・(^◇^)

今日は、入江泰吉記念奈良市写真美術館の写真講座の入学説明会の後、現地撮影会に・・

今年は、昨夜の風で、桜の花がほとんど散ったので、東大寺の北側の桜を写すのが変わりました?・・(^◇^)

だから、少し早めに出て、おかっぱサクラを見に行って良かったと思いました。

入江泰吉旧館の玄関を出て、東大寺の鏡池の前を通って、東塔跡がある奈良公園で、散っている桜の取り方を教わりましたが?

そんなサクラもなく、風も止んでいたかなあ?

そこから、春日野園地の東側にある公園には、数本の種類の違う桜が咲いていました・・(^◇^)

枝垂れ桜は、最後の満開状態でしたが?

3本ある御衣黄桜が咲き始めていました・・(^◇^)

それが今日の新たな感動かなあ?

その後は、隣の元奈良県新公会堂の庭園に・・(^◇^)

ここでも、今は、ミツバツツジとシャガが綺麗に感じたかなあ?

最後に、枝垂れサクラを見て、撮影会を終えたので、二日目に楊貴妃サクラを見に行くと満開に?

だけど、二日前の方が綺麗に感じました。

少し低血糖気味なので、早めに引き上げて、いつもの居酒屋に・・(^◇^)

ただ疲れもあったので、いつも通りのお酒の量でなく、お酒を二回から一杯にして帰りました・・(^◇^)

帰るとマリア猫が、今の窓際で待っていたのに、半分も餌を食べずに雲隠れを?

今夜も真夜中に寝室の窓際に来るのかなあ?

今日は最下位の中日戦なのに7回裏で1−1で阪神があまり好調でなく苦戦中です・・(^_^;)

明日も良い日でありますように・・(^◇^)

http://simplog.jp/pub/mx/28757905/19

買ってきた!

知り合いの魚屋でトロ箱にごちゃ混ぜ状態で入っていた魚を見つけて…

その中から丸々と太ったモガレイとメイタガレイ、それとマゴチを発見!

もちろん鮮度は抜群!

と言うか、活きてるし…f^_^;

自分でハカリに持って行き…

「きんた君だから1000でいいや!そのかわり、後は自分でやって!」

「OK!ありがとう!」

なんてやりとりをして、1000(税込)で買ってきました。

ちなみに「後は自分でやって」とは、活け〆の事です。

簡単に言うと、魚の血抜きと神経抜きです。

さっそく職場に持ち帰り、活け〆にしました。

これで鮮度は保たれます。

帰宅後、マゴチは三枚に…

モガレイとメイタガレイは五枚におろして、キッチンペーパーで挟んでしばらく冷蔵庫で寝かします。

夕方…

これらの半身を刺身にして頂きました!

マゴチは旬にはまだ早いですが美味しかったですよ。

モガレイとメイタガレイはまさに今が旬なので丸々太って、肝もパンパンに大きくなっていました。

特にモガレイは身の味も濃く、肝は生臭さは一切無く、口に入れた瞬間にクリーミーな甘みが広がって…

旨すぎる…。

思わずビールに手が…f^_^;

作品

ビーズ入りレジンパーツのストラップ

羊毛フェルトで作った三日月&星モチーフのブローチ